「宮崎の宝」口蹄疫から守れ 種牛6頭、特例で避難へ
http://www.asahi.com/national/update/0513/SEB201005130021.html
感染拡大で種牛が殺処分になると、「宮崎牛」ブランドは大きな打撃を受ける。種牛の精液は冷凍保存されているものの、新しい種牛の等級が決まるまで育てるのに10年はかかるからだ。
宮崎の種牛を一元管理している家畜改良事業団の肥育牛から口蹄疫感染例が
昨日 「明日が怖い」と書きましたが、理由がありました。
昨日の夕方、宮崎の種牛を一元管理している、家畜改良事業団の
職員から「疑わしい肥育牛が出ました」と連絡があったのです。
検体の検査結果が届きました。残念ですが感染が確認されました。
最悪のシナリオです。
http://gree.jp/etoh_taku/blog/entry/441594259
口蹄疫 ネットで見る今の現状その5